平松祐子さんの一輪挿しで春をお届けします

平松祐子さんの一輪挿しで春をお届けします

マットな白や青みがかった、まさに壺を思わせる独特の強さがある花瓶です

凛とした美しい一輪挿しです

凛とした美しい一輪挿しです

全てに共通するのが凛とした佇まいと潔さ。この器の雰囲気はそのまま平松さんから感じるものです。

花瓶は実や花がなくても、そのままで飾っておきたいくらいの美しさです。生地の色も素晴らしいのですが、しのぎの施し方が平松さんはとても綺麗なんです。すっと迷いなく上から下へ。でも決して冷たい印象ではないんです。

一見、和の雰囲気があるかもしれませんがインテリアの一部として考えても違和感がないと思います。部屋の片隅でも食卓の真ん中でも、しっくりとなじみます。

一輪の花で春を感じられますね!

平松祐子さんの一輪挿しで春をお届けします

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